助成金情報洲崎福祉財団 障がい者児に対する自立支援活動への助成募集
平成23年度下期の助成を募集します。
●応募資格
原則として非営利法人とし、個人及び営業法人は除外。但し法人格出ない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的に活動を行っているグループであれば対象とする。
●支援対象
障がい者児に対する自立支援活動。
●支援金額
1件当たりの上限額200万円、総額1000万円予定。
●申込受付期間
平成23年12月1日〜平成24年1月10日(必着)
詳細はwww.ntcltd.com/swfをご覧ください。
活動支援制度を利用して、広域的な市民活動を始めてみませんか?
多摩交流センターは、市町村の枠を超えて行われる多摩地域の広域的な市民活動を支援しています。
活動支援制度は、「新たに広域的な市民活動を始めたい」または「少し活動しているけれど、もう少し発展させたい」とお考えの市民団体の皆さんに活動経費の一部を助成するものです。文化、スポーツ、環境問題、福祉、生涯学習、子育て、防災活動等様々なテーマの発表の場、調査活動などが対象です。ぜひご利用下さい。
●対象
広域的な要件を備えた市民団体が、市民を対象に行うまちづくりの活動。
●助成期間
2年間(2回)
●助成率
助成対象事業費の60%。助成限度額30万円
※対象等詳細はお問い合わせください。随時相談を受け付けています。
※既に自立的な活動を継続して行っている団体が対象の「事業助成」制度は、11月〜12月に事前相談を行う予定です。
●問合せ
(財)東京市町村自治調査会多摩交流センター
042−335−0100(平日9:00〜17:00)
ホームページ
洲崎福祉財団 障がい児者に対する自立支援活動への助成募集
平成23年度上期の助成を募集します。
●支援元
公益財団法人 洲崎福祉財団
●応募地域
首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉)
●応募資格
原則として非営利法人とし、個人及び営利法人は除外。
但し、法人格でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、
組織的に活動を行っているグループであれば対象。
●支援対象
障がい児者に対する自立支援活動
●支援金額
1件あたりの上限額200万円 総額1000万円予定
●申込受付期間
平成23年6月1日から6月30日(消印有効)
詳しくはホームページをご覧ください。
ゆめ応援ファンド助成 募集要項
※「ゆめ応援ファンド」はボランティア・市民活動支援総合基金の愛称です。
東京都内におけるボランティア・市民活動の開発・発展を通じて市民社会の創造をめざすために、地域住民や民間団体のボランティア・市民活動に対し必要な資金の助成を行います。
●応募資格
(1)ボランティア・市民活動団体
(2)ボランティア・市民活動を推進している民間非営利団体
●助成内容
下記(1)〜(6)のいずれかの事業
(1)学習会
(2)調査・研究の実施
(3)器具・器材の開発・購入
(4)活動にかかわる市民への啓発の実施
(5)ボランティア・市民活動団体による先駆的・モデル的活動
(6)その他
●助成の種類と金額
A:単年度助成:2011年4月1日〜2012年3月31日に事業を実施するもの
1件につき50万円以内
B:継続助成:上記助成内容(5)の場合で、3年間まで(〜2014年3月31日)の継続的な事業。1年につき50万円(=3年の場合50万円×3年)以内。
但しその年ごとに申請し、継続のための審査を受けていただきます。
※申請する事業の総額が50万円を超える場合も、そのうち助成希望金額が50万円以内であれば対象となります。また、50万円以内の申請であっても、審査において申請内容の費目、単価や回数、数量の見積りを検討し、申請金額のうち一部の助成を決定する場合があります。
●応募方法
所定の「ゆめ応援ファンド助成申請書」に必要事項を記入の上、郵送または直接持参の方法で東京ボランティア・市民活動センターまで申請して下さい、。
●応募受付期間
2010年12月15日(水)〜2011年1月31日(月)
※郵送の場合当日消印有効
※月曜日は休館日のため、持参の場合は30日(日)17時までとなります。
●応募・問合せ先
東京ボランティア・市民活動センター【基金助成係】
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1−1(セントラルプラザ10F)
電話 03-3225-1171 FAX 03-3235-0050 ※月曜・祝祭日休
www.tvac.or.jp/news/18017.htmlもご覧下さい。
平成22年度あいとぴあ助成金
終了しました
●申込期間
平成22年4月15日(木)〜平成22年5月7日(金)17時まで
詳しくは狛江市社会福祉協議会のホームページをご覧下さい。
http://www.komae-shakyo.or.jp











